ネットワークビジネスの「100人リストアップ」は〇〇〇〇でなければ意味がない!

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ネットワークビジネスに参加すると、まずアップから言われるのが100人リストアップです。

「1年生になったら~、1年生になったら~、友達100人できるかな。」という歌がありましたね。

大人になってから、ネットワークビジネスに誘える友達が100人もいますか? 残念ながら、ここで挫折する人も多いです。

 

あなたがリストアップした100人は友達ですか?それとも….

しかも、その100人が単なる「友達」ではネットワークビジネスで成功する確率は低いです。

100人リストアップするだけでも大変なのに、一体どういうこと?!

そのリストは「見込み客100人のリスト」であるべきなんです。

あなたの友達は、「あなたがネットワークビジネスを伝えたい人」です。その人たちが必ずしもあなたの話しを聞きたがっている訳ではないですよね。

 

昔、高校の学習教材の訪問販売のバイトをしたことがあります。

どの家にどんな人が住んでいるのか分からないので、一軒一軒ドアをたたいていきます。
おじいちゃんおばあちゃんに、高校の学習教材を売ろうとしても全く売れません。

このバイトは、今まで中で最悪のバイトでした。ほとんどが門前払い、みんな全く興味を示してくれません。

何日も歩き回って売れたのはやっと1セットでした。

 

実は多くのネットワーカーも、これと同じことをしているのです。

誰が見込み客なのか見極めずに声をかけて、ネットワークビジネスに関心がない人を必死で勧誘しようとしています。

これでは、上手くいくはずがありません。

 

ネットワークビジネスでいう「見込み客」とは

逆に、見込み客100人リストというのは、「ネットワークビジネスに関心がありそうな人」です。

どういう人たちかと言うと、

・ネットワークビジネスの経験がある人
・ネットワークの製品を愛用したことがある人
・起業に関心がある人
・サイドビジネスをさがしている人
・ネットワークビジネスをしているが、上手くいっていない人
・ネットワークビジネスの報酬の仕組みを理解している人

などです。

このような濃い見込み客なら勧誘が上手くいきそうなのは容易に想像できませんか?

では、どうやってそんな濃い100人をリストアップするの?という声が聞こえてきそうですね。

 

人脈を切らすことなく見込み客を集める方法とは

はい!そこでインターネットを活用するのです。

自分の人脈を使って100人の見込み客リストを作れる人は、滅多にいません。

インターネットの広大な市場に働きかける、特別な手法を使えば可能になります。

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