ネットワークビジネスは儲かる?裏の裏の真実

一人も誘えない私が657人のダウンを獲得した方法

「ネットワークビジネスって儲かるの?」

ロトシックスのCMじのように、「社長がそんなつまらないこと言っちゃだめですよ~」と返したいですが…

しかし、ネットワークビジネスをやっていると、必ず聞かれるこの言葉、あなたも訊かれたことがあるでしょう。

同様に、「株って儲かるの?」「FXって儲かるの?」も。

すべて、その答えは、儲かるが正しい。

なぜなら、どんな商売も、儲かって初めてプロと呼べるのです。

儲けたければ、プロになれって、私は言いたいですね。

 

プロとアマチュアの違い

儲かっていない人は、アマチュアにすぎないわけ。

プロとアマの違いは、言うまでもないですよね。

プロは、仕事として取り組み、常に最高を求め、気分に左右されない。

それに対してアマチュアは、あくまでも趣味。
楽しみ優先なので、気分に従って自分の好きなようにやる。

わたしは、思うのです。

たとえ副業であっても、仕事となれば甘えは禁物

クチコミでもネットでも、同じではないでしょうか。

アマチュア精神をそぎ落とす

儲けるためには、プロにならなければなりません。

そんな風に言うと、風船がしぼむみたいにがっかりする人もいるかもしれません。

「じゃあ、俺は、わたしは、稼げそうにない・・・」なんて。

でも、そう潔くあきらめる必要はないですよ。

入門したばかりの人が、最初からプロの仕事ができるわけはありません。

でも、気持ちの上では、自分はプロだと自覚することが大切です。

プロを目指す、のではなく、プロである、です。

 

プロの自覚が重要

自分はプロだという自覚がある人は、要求されることは出来て当たり前、常に自分にできる最高を目指しますから、自覚のない人より成長が早いのです。

テクニックが気持ちに追いついた時、自他ともに認めるプロとなり、お金をもらえるようになります。

そのようにアマチュアがプロになることを、私の業界では化けるといいます。

つまり、絶対この人は稼げないだろうと思われていたフニャフニャが、一気に才能を開花させタイトルを取ってしまう…なんてことが本当にあるんです。

でも、そういう人は、突然変わったのではなく、やはり最初からプロの自覚があったのだと思います。

わたしたちが、うっかり見落としていただけ。

できる出来ないは、やってみなければわからない

私は、ダウンをフォローするとき、最初から、この人は期待できるけど、この人はダメ、なんて区別を付けることはしません。

心は、外からは見えません。

でも成功する人は、時を経て、だんだん光り始めます。

自分のビジネスと捉え、起業家として考えながら動くので無駄がなく、失敗しても、その経験を糧に伸びていくのです。

 

稼げるか稼げないかは、最初から決まってるのか

成功する人とそうでない人は、最初から決まっているなんて言う人がいますが、わたしはそうは思いません。

誰だって、それぞれ、ある一つのこと(会社員でもパートでも)ではプロとして収入を得ているのです。

もう一つの仕事にも、同じように覚悟をもって取り組むことはできるはず。

わたしは、参加する人たち全員に成功してもらいたいのです。

大地が植物を、海が魚を育むように、愛と敬意と辛抱をもってフォローできたら一番いいなと思っています。

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