【ショック】クチコミは限界~ダウンにたかるしかないの?

最近の成功者は「口コミ」を辞めて、その代わりに何をしたのか?

人脈ありきのネットワークビジネスで、ダウンに対して期待するのは当たり前のことです。

でも、ダウンが、そんなアップの態度に不信感を持ってしまうと、大きな問題になります。

「あの人、自分の人脈がないから私の人脈をあてにしている」なんて、ダウンに思われたら、アップとして情けないですね。

ネットワークビジネスは、人脈が尽きたらどうしたらいいのでしょうか。

そこで、情報を集めてみました。

そうしたらびっくり!

 

成功者は人脈が尽きない

ネットワークビジネスで成功する人には人脈が尽きることはないのだそうです。

本当かな~

よく買い物にいくコンビニの定員、朝あいさつする散歩しているおばあちゃん、飲み屋で知り合った人など、一言でも言葉を交わせる相手なら、成功者は声かけのリストに入れるんだそうです。

普通の人はそうはいきません。

ビジネスをやりそうとか、製品に興味ありそうな人のリストをあげようと思うので、僅かしか思いつかないし、すぐに人脈はなくなってしまいます。

成功者は、どんな相手でも、とりあえず声をかけられそうな人ならリストに入れてしまうんです。

それが成功できるやり方らしいです。

でも、顔を見知っている程度の相手に、どうやって声をかけるのでしょう。

 

魅力的なキャッチフレーズを用意している

魅力的なキャッチフレーズを使って、興味を引くのだそうです。

「朝さっと塗るだけで肌が一日しっとりする保湿クリーム使ってみたくない?」

「毎日2粒飲むだけで血液サラサラで痴呆にならないサプリメント食べたくない?」

「お酒の前に飲んでおくと悪酔いせず、二日酔いにもならないサプリメント飲んどかない?」

「白インゲンの成分で、糖質の吸収を半分にするダイエットサプリ、あったら試してみたくない?」

あなたが愛用してる製品によって、魅力的なキャッチフレーズを用意しておきましょう。

 

知り合いに興味がある人がいないか聞く

直接勧誘するのではなく、お知り合いに興味がある人がいないか聞く、というやり方もいいそうです。

話を聞くほうは、自分を狙っているのではないと思うと、ちょっとホッとするんでしょうね。

お化粧品とか補正下着などのMLMの場合には、効果的かもしれません。

エイボンの営業さんが、そうやって見込み客を探していましたね。

おバカな私は、うっかり近所の奥さんを紹介して、後からその奥さんから報告があり、申し訳ないことをしたと後悔しましたけどね…。

 

SNSを利用する

すでにネットワークをやっている人をネット上から探して、facebookやツイッターでメッセージを送っちゃう、とかですね。

この方法、試している人は多いでしょうけど、成功率はどの程度なんでしょうか、気になりますよね。

実践者に聞いてみたところ、100人にメッセージを送れば、一人か二人は連絡を取れるそうです。

毎日100人にDMを送るのは、コピペとはいえ凄い作業量ですよね。

返事をもらえる確率が1~2%・・・参加してくれる人は、そのうちの何人あるのか知りませんが、あまり成功率が高いとは言えません。

 

知り合いがダメでも、やる気があればリストは無限

人脈がなければネットワークビジネスで成功できないというのは、成功できない人の言い訳に過ぎないのかもしれません。

わたしたちは、街に出て声をかける相手を探すことはせず、インターネットで仕掛ける方法をとっています。

仕掛けをして待っているだけで、ネットMLMに興味のある人が向こうから来てくれるので、ストレスが全くないのがメリットです。

人脈がないから、成功できないと言い訳しますか?

それとも、自分にできる成功法を探しますか?

最近の成功者は「口コミ」を辞めて、その代わりに何をしたのか?