インスタント食品は便利だけど、怖い添加物には気をつけよう!

添加物の危険な食品を避けるには、自炊が一番です!私たちは、多忙でついつい手軽なインスタント食品を食事として済ませてしまうケースがありますよね?

でも、このインスタント食品に様々な健康にはリスクの高い添加物がたっぷりと使われている事はご存知ですよね?

コンビニやスーパーでも売っているインスタント食品には怖いものが一杯あります。

中でもいろいろなインスタント食品に多く含まれている食品添加物の存在です。

カップめんや、清涼飲料、デザートなどは 様々な添加物のオンパレードなので、全ての添加物が怖いと言うものではありません。

しかし、日本は世界の中でも「添加物天国」と言われるほど多くの添加物が使われています。

その中には、健康にはリスクが高い添加物も存在するのです。

砂糖の180〜220倍の甘味があるアスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物は、体内で劇物のメチルアルコールを生成し、頭痛やめまい、不眠、視力・味覚障害などを引き起こすのだそうです。

1990年代に、アスパルテームは脳腫瘍や白血病、リンパ腫などを引き起こす可能性があることが研究者によって指摘されてます。

相当リスクが高い添加物なのですが、日本では使用禁止にはなっていません。

また、砂糖の約200倍の甘味があるアセスルファムKも広く使われています。

これは体内で分解されないため、異物となってグルグルめぐり、肝臓や免疫の機能を低下させる恐れがあるというので、気になる食品添加物です。

食は最も効率のいい自己投資であり、これを怠ると病気になるというリスクがあるので、とても重要です。

ただし、条件がひとつだけあります。それは、「自分に価値があると本気で思っているか?」ということです。

このたったひとつの条件をクリアしてさえいれば、食という自分への投資は必ず実りをもたらします。

決して裏切ることなく、自分に最大のリターンをもたらしてくれます。

残念ですが、自分の力を信じていない人、自分の価値がわからないまま生きている人には、リターンがありません。

さて、あなたは自分の価値を認めて自炊をしよう、料理をしようと思われたでしょうか?

それとも忙しいから、時間がないからと言ってリスクの高いインスタント食品を食べ続けますか?

 

在宅ビジネスで自由を得たら自炊も作れて、健康も守れます!