アラフォー専業主婦の将来のための貯蓄状況は?

 

結婚

 

最近は結婚年齢が上がって

2013年の統計では

結婚平均年齢が

女性29歳、男性は30歳となっていました

 

それに伴って、今年の平均出産年齢は30.3歳となり、過去最高だそうです

 

私自身も長男は30歳での出産でした

それでも周りには若いお母さんが多かったので、出産が高年齢化している

なんて思いもしませんでしたが。。。

 

30歳で出産したとしてアラフォーを迎えるころには子どもは小学生の高学年

 

幼稚園が意外にお金がかかる時期で、小学校になったら

貯金のし時だと先輩ママからアドバイスをいただいていたのを

思い出します

 

確かに、公立の小学校であれば授業料は無料ですから

幼稚園でかかっていた分を頑張って貯金に回すことも出来るわけです

 

ただ、子どもが少し手が離れてきたと同時に、ママの行動範囲も広がり

違う部分で出費をしてしまうようになったりもしますね

 

その分を塾に回す家庭も今、少なくありませんね

 

ですから、幼稚園を卒園しても、思った以上に貯金が出来ない現実が有りますね

 

ちなみに40代の平均貯金額は500万~700万円となっています

いかがでしょうか?

 

もちろん子どもがいる世帯といない世帯ではまた違ってくると思いますが

子育てしながらの貯金はかなり難しいと言われています

 

そして、親からの援助があるかないかも大きくかかわってきますね

 

親と同居だったり、親に家を建ててももらったり。。月々の家賃やローンが無いというのは

とても大きいですね

 

そして、今、サラリーマンの給料は頭打ちボーナスももらえるだけいいという

状況が多くみられる中、子どもにかかる教育費は削れないため

毎月貯金をくずして生活しているという家庭も少なくないのではないでしょうか?

 

少子化が進んでいるとも言われていますが、子どもが少ない分一人に賭ける

お金の額が上がっていますから月々余るお金というのは変わらないようです

 

更に出産の高年齢化に伴い、結婚出産までの貯蓄がどのくらい

あるかによりますが、定年近くまで教育費等にお金がかかっている状態では

今度は自分たちの定年後のための貯蓄をどれだけ貯めておけるかという

不安がありますよね

 

老後の生活は退職金で賄えた時代はもう昔の話となってしまいました

今、1000人以上の従業員を抱えている企業では退職金給付を行っている割合は→93.6%

従業員が30人~99人規模の企業では72%まで下がってしまいます

 

制度があったとしても100%ではないということですね

 

今、現役のサラリーマンの場合退職金制度だけでは老後の不安の解消は

出来ないということですね

 

だからと言って今現在教育費が家計に大きくのしかかっている状態で

将来への貯金をためるのは至難の業

 

そこで、今の状況で出来る対策。

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