ネットワークビジネスのアポイントで失敗話を語る

《注目》ネットワークビジネスをもっと楽しむ方法知りたいですか?

ネットワークビジネスのアポイントで失敗話を語る

今回はネットワークビジネスアポイントで普通に話すのではなくて、あえて笑える失敗話を語ることによって相手の方に覚えてもらって信頼関係ができるいいアポイントになることについてお話をしていきたいと思います。

ネットワークビジネスに限らずどんな営業職のアポイントも、だいたいは今までの実績や成果や他にはできないあなたの魅力を伝えて信頼を作っていくと思います。ちょっと語弊はあるとは思いますが簡単に表現するとするなら、自慢話大会です。自慢話や魅力を伝えに伝えてお互いにとってメリットが合致したときに契約に至ると思います。

ネットワークビジネスでも基本的には同じで夢や豊かな生活、自由と非常にポジティブな発言を表向きにはしていますが、内心ではネットワークビジネスを誘っている側は夢や何か自分の目的を達成するために組織を作りたい、ダウンが欲しいからスポンサーしているのでしょうし、スポンサーされている側も夢を叶えたいっていうのもあるかもしれませんが、やっぱり内心は生活を楽したいからネットワークビジネスでお金を稼ぎたいだからだと思います。

自慢話や、できるだけ自分に都合がいいことばかり言っていくのが普通のアポイントですが、そこに失敗話というあえてマイナスな材料を与えて相手から信用を得ることができるのでしょうか?

ネットワークビジネスで失敗話をしても大丈夫なのです。もちろん笑える失敗話で笑えない話だと困りますが、ネットワークビジネスを誘うためにも失敗話をしていたほうが、かえって相手から信用を得る可能性が高くなります

あなたが一生懸命にやって、結果的に失敗してしまった事は確実にその方の人間性をできる最大のアピール場面になります。失敗話をすることでその方の人間性をいち早く判断できる場面なのに、アポイントで語らずに、いつ語るのでしょうか?

ネットワークビジネスは会社に限らず、どこの会社も人も同じようなものを売っています。差別化できる材料になるのが、ネットワークビジネスを誘ってきた方の人間性にかかる部分が大きいです。
人間性が合っている人にできるだけついていきたいと思います。その絶好のチャンスが失敗話なのです。

それに失敗話は人間性だけではなく、場が盛り上がる会話のネタにも繋がります。あなたが楽しそうに失敗話をすれば、場は盛り上がるでしょう。
人は成功した話よりも、失敗話を聞いているほうが楽しいからです。
皮肉ですが、不幸話のほうが興味を持たれます。
これは、多くの人が共感できると思います。

それに失敗話はみんなが失敗しているせいか、共感や同情も得ることができます。
そのぶん距離感も縮まって、楽しい場にでもなるのかもしれません。

失敗をして、そこから成功できた話をすれば完璧です。実績を作った1つになるので信用することができます。

それに失敗をすることで、うわべだけじゃない。この方はマイナスな部分も隠さずありのままに話してくれていると思うと、プラスしか言わない人と比べても信用できると思いますし、話も信じれると思います。

だからこそ、人間性がわかってもらえる可能性が高いアポイントで失敗話をたくさんしたほうがいいのです。
ネットワークビジネスはとても魅力的なビジネスです。
結果を出せば、サラリーマン時代には味わえない経済的にも時間的にも豊かな生活を送ることができて自由な人生を送ることができます。

成功者がいるいっぽうで、頑張ったけど結果が報われずリタイアする人もいます。
とても魅力なビジネスで楽しみながらやりましたが、人脈もつき、活動費に回せるお金もなくなったり、ビジネスを勧誘するにしても口下手でうまく話すことができず途中で挫折してしまった人も少なからず存在しています。私も、その1人でした。
しかし、直接あってビジネスの話をすることは難しくても、インターネットを使って集客する方法をみつけました。いまは、私も愛用して使わしてもらっています。

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ネットワークビジネスのアポイントで失敗話を語る

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