ネットワークビジネスでまずいアポイントの話し方

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ネットワークビジネスでまずいアポイントの話し方

今回はネットワークビジネスにおいて、この話題を提供してはいけない、アポイントでのまずい話し方について紹介していきたいと思います。

ネットワークビジネスで成功するには必ず必要になってくるアポイント。

アポイントを通じてあなたの夢を応援してくれる協力者を集めていくわけですので、人と話すのが苦手だからアポイントを避けてネットワークビジネスで成功していくのはとても難しいでしょう。

逆にネットワークビジネス活動において話すのが特に苦ではない人も自分ばかりが話をしているようでは、なかなかアポイントはうまくいかないでしょう。

ネットワークビジネスアポイントで大事なポイントは、相手の方にいかに多く話してもらえるか。

あなたが話しすぎても、あなたが話さなくてもダメなのです。

ネットワークビジネスアポイントでは話題の選び方も重要で、中にはあまりこのテーマではいかない、まずい話もあったりします。

ネットワークビジネスアポイントにおいて、まずい話
会社の話ばかりをするパターンです。

会社の話なんてしょせん器ですので、少し話題に触れる程度でしたら「すごいなぁー」「いい会社だなぁ」と思ったりもするでしょうが、会社の話がメインになってしまいますと、正直なところ、相手は飽きてしまって面白くなくなってきます。会社なんて所詮は器なのです。会社の社長さんや創業者の方が話していたら、話は別ですが、それ以外の方が話したところで「会社のことは分かったけど、あなた自身はどうなのよ」という感じに思ってしまいます。

会社はあなただけが作ったものではありません。むしろあなたは会社の歯車の1つなのです。
相手の方も少しはあなたの登録している会社のことを知りたいでしょうが、メインに知りたいのは会社のことではなく、あなたがどういう能力を持っていて、どういう夢やどうなりたいかの未来、そしてどういう方向性で進んでいくかを知りたいのです。

それを知らない限りは先に進めないのです。

正直会社のことなんて1割りくらい知れたらそれでいいのです。
残りの9割りである「あなたは誰なの?」が1番知りたいのです。

そこにこだわらないと、誰と会っても一緒になってしまいますからね。

イメージ的には野球場で売っているビールの売り子を思い出すといいかもしれません。
ビールの売り子は一生懸命ビールを売るために様々な工夫をしています。

アイコンタクト重視で行ったり、声を大きくして目立つようにしたり、常連のおっちゃんと仲良くなって気に入ってもらえたり、リボンなどつけたり、一緒に応援したりしています。

アサヒやキリンなどいろんな会社のビールを売っていますが、どの売り子も会社の話なんて一切しませんよね。

あくまでも、個人を売ることなのです。

私自身もよくネットワークビジネスをしている人とお会いするのですが
会社の自慢話やアップのリーダーの方の自慢をしている人が非常にたくさんいらっしゃいます。

夢を持たせる意味ではいいのかもしれませんが、正直聞いているほうはつまらないので
あくまでも自分自身を売り込んでいくためにも、自己分析をしかっりしてアポイントのなかで興味を持っていけるような話の流れを作っていくほうが、よっぽど現実的でしょう。

ネットワークビジネスは夢の詰まったとても魅力のあるビジネスです。
成功者がいるいっぽうで、頑張ったけど結果が報われずリタイアする人もいます。
とても魅力なビジネスで楽しみながらやりましたが、人脈もつき、活動費に回せるお金もなくなったり、ビジネスを勧誘するにしても口下手でうまく話すことができず途中で挫折してしまった人も少なからず存在しています。私も、その1人でした。
しかし、直接あってビジネスの話をすることは難しくても、インターネットを使って集客する方法をみつけました。いまは、私も愛用して使わしてもらっています。

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いかがでしたでしょうか?ここまで


ネットワークビジネスでまずいアポイントの話し方

読んで頂きありがとうございした。