あらゆる問題は、実はお金で解決できる問題が大半である。

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いつも仕事に追われ、遊ぶ時間や家族、友人と触れ合う時間を犠牲にし、一生懸命働くが、なかなか家計は楽にならない。
貯金もなかなか貯まらないし、欲しいものが気軽に買えない。

 

日本はGDPが世界3位で物質的には恵まれているように思えるが、豊かさを実感している人はおそらくほとんどいないのではないでしょうか。
アベノミクスによって景気の上向きを実感している人は一部の富裕層のみで、実際には、給料は上がらず、生活水準が向上していない国民がほとんどでしょう。

 

しかしそれ以上に問題なのは、今の日本で、自殺うつが後を絶たないことではないでしょうか。
自殺者はバブル崩壊以降急激に増加をしており、現在でも毎年約3万人が自ら命を絶っているそうです。

10人に1人がうつを発症していると言われており、誰でもなり得る可能性を潜んでいるともいわれています。

それにしてもニュースなどを見ていると自殺うつ問題殺人窃盗などの犯罪は、
貧困や、金銭問題が引き金になるケースが非常に多いと思いません?

 

「人生、お金がすべてではない」「世の中はお金じゃない」といいますが、
経済的理由で、生活に困窮することがなければ防げる問題は山ほどあると思います。
実際、自殺理由の内訳を見ると、健康の問題に次いで、経済・生活上の問題が大きな割合を占めているそうです。

しかし、物質的にも恵まれ、便利な現代の日本においてお金で手に入らないものはほとんどありません。
真の友人や愛情はお金で買えることはもちろんできませんが、お金時間さえあれば、出会いの機会を作ることもできるし、
親しい人と触れ合う機会も増やすことができます。

また、経済的にも余裕があり、娯楽趣味を楽しめるゆとりを持った生活ができれば、
うつ自殺を大幅に軽減することができると思いませんか。

 

しかし、経済の先行きの不安な今の日本では、趣味娯楽を堪能するほど時間もお金も余裕がない人が多いと思います。

そんなときに、働かなくても自動的に入ってくる権利収入があれば、生活の大きな支えになるのではないでしょうか。

 

権利収入で、豊かで余裕のある生活を手に入れるためには・・・