子育て給付金は今後休止?!少子化問題はこれからも解決出来るのか?

fuufu

子供は国の宝物
これは昔から言い続けられた言葉ですね。
しかし、今になってもこれを理解していない人が多い様です。

今は不景気で若者の晩婚化、少子化が進んでいる時代となっており、経済的
不安によって共働きで頑張っているお父さんお母さんが多いですね。

私の小さい頃はお父さんの収入のみで一家生活している家庭が多いのですが、
今では多くの家庭はお父さんの収入のみではとても生活が出来ないので、
夫婦共働きが当たり前の様になっています。

こんなに経済状態が悪く、子育てが大変なのに、政治家たちは「子育て給付金
を”終止”使しようと考えています。

そしてその理由は「消費税増税10%引き上げが”延長”したので、”財源不足”」
だそうです。
国家公務員や役人の給与とボーナスの支給は引き上げる一方、子育てで苦しい
家庭での子育て給付金終止

多くの政治家は税金で自分の懐を肥やし、一般国民には経済的に苦しい
生活をさせ、”少子化”問題を解決しようとする気持ちはサラサラ無い
様ですね。

しかし、国民の生活、特に”若者”の生活が苦しいと、当然結婚をしても
子供を生む事に対して躊躇し、”少子化”問題は更に悪化し続ける事になります。

結果的には人口が減り、国民の消費能力下がる事によって税収が減り、自ら
の首を絞める事になってしまいます。

問題は今の殆どの政治家はそこまで次の世代の事を考えておらず、「私の世代
(強いて言えば”私)だけ多くの税金で自分の懐を豊かにする事が出来れば良い!」
「その尻拭いはまだ次の世代に任せばいい!」
「どうせ私はもう生きていないのだから!」
としか考えていないのです。

よって、尻拭いされる次の世代の私達は自分と自分の家族の生活や未来
を守る為に、自分で何とかしなくてはなりません。
私は自分や自分の家族の大切な生活や未来を、自分の事しか考えていない
政治家や役人に任せることが出来ませんので、今在宅で出来る副業を行い、
将来生活に困らない程の権利収入・不労所得を得えるシステムを構築
しています。

将来生活に困らない程の権利収入・不労所得を得る方法とは?