大企業でも危ない!?経済政策から見える、副業の重要性。

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選挙が始まり、今までの政策の批評が行われています。とくに大企業を優遇した経済政策が論議を呼んでいますね。景気が良くなったと言われるのになぜ副業が必要なのか、その実態に迫ります。

 

いわゆるアベノミクスで日本の景気はかなり改善されたと言われています。ただ、正社員が減少して非正規社員が少なくなっていること、大企業ばかりが売上を増加させていることが多くの人が批判する原因なのです。また、実際に給料が上がったという話もあまりありません。となれば上がった売上はどこに行ったのでしょうか?

 

開発費など会社側に行ったという考えもできますが、それ以上に株主や投資家がその利益を得ているのです。そうして得た利益をさらに投資することで不労所得を生み出す金融資産を手に入れているのです。こういった副業として動くことで利益を得ているのです。

 

やはり1つの収入に頼らない生き方が重要になっているのでしょう。今まで副業禁止だった大企業も徐々に副業を認める方向に行っています。その中でもネットワークビジネスはかなりの有力候補です。実際、ディストリビューターの中には超大手に勤めながら活動をしている人もいます。しっかりと成功法則を学んで、収入源を作り上げましょう。

収入源を作り上げる、成功のための集客術とは!?