情報商材買ったはいいが….クーリングオフってできるの?

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最近は様々な情報商材のお陰で?普通の主婦でもインターネットで稼げる時代になりました。

しかし、まるっきりのネット初心者には、情報商材を買ったはいいが、自分には難しすぎてスタートすら出来ないなど、情報商材を使う前にいくつもの壁にぶつかり、結局無駄にしてしまった、と言うケースがあるそうです。

また成功出来ないのはその情報商材のせいにしてしまうなど、本当は優良情報商材なのに稼げないのは情報商材のせいにする、素人の情報商材通販での返金・返品問題が増えているそうです。

そこで簡単に情報商材のクーリングオフについてについて書いてみました。

情報商材通販は法律上はクーリングオフ対象外です

電子データーなどの情報商材は返金できても返品は無理なこともあり、実質はクーリングオフは不可能です。

しかし、返金OKなどを売りに商材を提供しているインフォプレナーさん(情報起業家)も居ますので見極めが肝心です。

誠実なインフォプレナーさんの場合「電子商法取引に基ずく表記」をセールスレター本文に記載しているはずですので、返品条件などの記載をよく確認してください。

しかし、余りにもセールスレターの内容と、かけ離れた情報商材であったり、無料レポートクラスの詐欺的情報商材が出回っているのも事実です。

それでも法律上はクーリングオフ不可といわれてしまえば、返金は難しいでしょう。その点をしっかり理解した上で情報商材は選びたいものです。

でも!どうしても「ネットで稼ぎたい」という方には、まずは無料レポートから参考に勉強されていく事をお勧めします。

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