50代サラリーマンが転職、脱サラ?そのまえにやっておくべきこと

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50代のサラリーマンが今働く会社で、将来の見透しは明るいと思う人は2割しかいないのに、定年まで働きたいという人は、7割もいます。

同じ会社で定年後も働き続けたいという50代は、6割もいるそうです。

(日本万パワー調べ)

 

会社にいても先が見えないのに働き続けたい…50代サラリーマンの辛い日々

終身雇用制が崩れた今、転職の必要もなく同じ会社にとどまれる50代はラッキーなくらいです。

減給にボーナスカット
コネも特別な技術もないので転職も脱サラもできない
住宅ローンのために働き続けなければいけない
など、苦しい現実を突きつけられている50代が増えています。

こんなはずじゃなかった。
リストラされるよりはまし…

 

会社のために一生をささげて、終わっていいのか?!

と会社に辞表をたたきつけて転職?

50代サラリーマンの転職先は、余程の能力、技術がない限り、ブラック企業かバイト、契約社員しかないでしょう。

 

脱サラして起業?

退職金を使い果たしてしまうかもしれませんし、成功する保証もありません。

 

日本経済を支えてきた50代サラリーマンにに、明るい未来は来るのか

50代に見えるのは老後の不安だけ…..

50代のサラリーマンは、高度成長期の日本を支えてきた人たち。

赤字経営の大企業がまだ生き残っているのは、50代以上のサラリーマンたちが頑張ってきたおかげもあります。

 

人生は一度きり、一生嫌々苦しいを思いをして会社に身をささげて勤め続ける必要はないと、中には思う人もいるかもしれません。

でも、50代は20代と違います。転職、脱サラに失敗したら立ち直るのが大変です。

 

そこで、転職や脱サラなどを考える前に、ぜひ「副業」として、もう一つの収入の柱を作っておくことをお勧めします。

そうすれば、転職先がなかなか決まらなくても主収入源がありますし、起業する資金も退職金だけに頼る必要がありません。

 

もしそのまま、副業からの収入が増えれば、他の仕事をしなくても生活もできるかもしれません。

副業している間に、もしリストラされても他の収入源があれば安心です。

目の前の経済的不安が、明るくなってきませんか?

 

在宅ネットビジネスとネットワークビジネスの融合で稼ぐ

副業で今人気なのが、在宅でできるネットビジネスです。

50代のサラリーマンも活躍しています。

 

ところが、ネットビジネスはあまりにたくさんあり過ぎて、どれを信じたらいいのか分からないという人も多いです。しかも、最近は詐欺商材、高額塾も溢れています。

大金を払って失敗する余裕などない、というのが50代の方の本音ではないでしょうか。

 

ネットビジネスとネットワークビジネスのメリットを融合させたビジネスモデルがあります。50代の方も在宅で成果を上げていますよ。

 

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