次の目標は退職後の高齢者?!狙われる年寄りの年金、そして若者の老後生活は。。。?

rougo

今でも様々な増税や社会保障負担額、さらに「配偶者控除」の廃止などの案が提案されましたが、その内容の殆どが”働いている”人に対してのものです。

収入を多く得る事が出来る”働いている”人から多めに税金を取る。

彼らはその様に考えていたのでしょう。

しかし最近は、その標的を”働いている”者だけではなく、退職し、年金や貯金で生活をしている”年配な方々”にも向け始めています。

2015年の様々な社会保障費の削減の案の中で、高齢者の負担額を増やす案や年金給付額を削減する案など、この様な案が次々と浮かび上がってます。

つまり
「仕事をしっかりしている!」
「国民年金や厚生年金をしっかりと払っている!」
「貯金をしっかりしている!」
と国民の義務を”しっかり”と行っても、将来安心な老後生活を送れるとは限りません。

例えば、貯金があっても、物価が上がったり、社会保障負担額が上がったら、生活が危なくなりますね。

同じく、例えば年金を貰えても、その支給開始年齢上がったり、給付額減ったりしましたら、もう”年金”という意味がなくなってしまい、将来安定な生活はもちろん保障できなくなります。

この様なニュースに対して
「多くの年配の人には巨額な貯金を持っているので、彼らは多めに税金を支払うのは当たり前!」
という声があります。

この様な意見に対し、私は正しいかどうかは正直判断出来ません。

ただ、一つ確定できる事があります。
それは政府や役人は多めに税金を取りたい余りに、今まで
の働いている者だけではなく、仕事を引退した年配な方々にも手を伸ばし始めているということです。

つまり、「これからはますます安定な老後生活を保障することが出来ない。」という事になります。

「年金を貰えるから大丈夫!」
「しっかり働いてるので大丈夫!」
「貯金があるから大丈夫!」
もうこの様な考えからは改めるべきでしょう。

特に今の多くの若者は物価が上がる中で給料は依然に上がる傾向は無いので、ギリギリな生活を送り、貯金を出来ないまま名生活をしています。
よって、今の年配の人よりさらに厳しい老後生活が待っているのは間違いないでしょう。

無論私も将来の生活に対して色々と不安を持っています。

そのため、私は将来より安定な老後生活を送るために、今”副業”で権利収入(不労所得)を入手出来るある”システム”を建築しています。

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