ネットワークビジネスで誤った心理誘導をしてしまうと…

12424331_sットワークビジネスってやっぱり心理学なの!?

ネットワークビジネスを友人達に伝えにいくとき、初心者の方というのはネットワークビジネスを心理学だと思っている方が多いようですね。

実際私も以前、友人にネットワークビジネスは心理学みたいなもんと言われたことがありました。

が、成功者の本などを見るとネットワークビジネスは心理学のようで実は経済学である、と格言のように言われていますね。

経済学の根拠はどこから来ているかは書かれていませんでしたが。

確かにリクルートをするときは人の心理を応用しているようにも思います。

伝わりやすい伝え方とか反論されない言い方、反論されたときの対処法、ネットワークビジネスをやっている方は何とか自分を有利な立場に持っていこうとします。

ネットワークビジネスで問題になっているブラインド勧誘も一種の心理を使ったリクルート方法ですよね。

今日はそのネットワークビジネスの心理についてお話ししていこうかと思います。

なぜ心理学を応用したりそれによって悪い評判も出てしまっているのか?

リクルート時は心理をついて集客したほうが結果が出やすいのですが、ほとんどネットワークビジネスをやっている人はそれを悪用しているんですね。

人の親切心につけ込んで成約させたり高額な製品を買わせたり。

そういうことをするからネットワークビジネスの評判はいつまでたっても悪いのです。

ですがその心理を相手のプラスになるようにして使うのは構わないのです。

例えばこうこうこうすればあなたの欲しいものが手に入れることができたり悩みを解決することができたり。。

相手の喜ぶような心理誘導をすれば相手から感謝されるでしょう。

心理学を駆使した手法は使う相手の人間性によって良いものにも悪いものにもなってしまうのです。

そこの使い方を誤らないでおきたいですね。

この心理学の手法というのはマーケティングの分野に入ります。

気になる方は勉強してみてくださいね。

ひょっとしたら従来のネットワークビジネスにも応用できるかもしれませんよ。

【注目】リストアップしてアポを取るやり方はもう古い!