過労死防止法は内容の無いお飾り法律?!成立してもまともに機能しない・・・? 

kajyouroudou

最近ニュースでは「過労死防止法」が騒がれていますね。

過労死と言う言葉は英語で「karoshi」
と呼ばれ、今ではオックスフォード英語辞典
に載る程の単語と成っています。

日本から生まれた単語なので、「過労死は日本特有の問題」
だと思われかちですが、私はそうとは思いません。

実際、過労死問題は日本のみではなく、世界中で存在
している問題です。
特に経済状況が余り宜しくない国では低賃金・長時間労働
が当たり前で、社員の健康状態や権利など殆ど守られていません。

よって私は例え法律で様々な条例を定めても、経済状態
が悪く、企業側が社員の”生死”を握り、主導権を
持っている立場に立っている限り、過労死の問題は消えなく、
永遠に続けるのでしょう。

実際今回の「過労死防止法」も過労死の最大な原因となっている
過重労働”をどの様に防ぐかについては不明瞭ですし、
過労死を防止する為に、企業主にどの様な”義務”があるかについても
明記されておりません。

つまり、「だけの法律」ですね。

今回のみではなく、昔から様々な条例が存在しています。

しかし現実はどうでしょう?
殆ど守られていませんね。

今でもサービス残業や過重労働、賃金不支払いが横行し、
(労働基準監督署)もまともに機能しておりません。

あるブラック飲食チェーン店の社長が堂々と
「社員は家族、よって労働組合は必要ない!」
「365日24時間死ぬまで働け!」
と言える程です。

そのため、労基法や”御上”の「過労死を防止する!」
という”綺麗言葉”に騙されてはいけません!
それらは結局”形だけの”言葉で、誰も何も守る事ができない
空っぽな存在です。

自分の大切な人生や将来を守れるのは自分だけです。

今では多くの人がこの様な事に気が付いている為、
副業”を探し始めていますね。
いや!実際ではこの問題(労基法がまともに機能しない)
に気が付いて”副業”を探し始めたのではなく、
経済状態が悪く、他の収入源を作らないと”生活が出来ない”
故、副業を探さざる得えない状態に陥てしまった人の方が
圧倒的に多いです。

これからの時代、副業を始める人はさらに増えていくでしょう。

現に私もフルタイムで働いていますが、やはり将来に関して
色々と不安を持っているので、何とか将来生活に困らない程の
権利収入・不労所得を得えようと考え、今では順調にその
システムを”建築”しています。

「将来必ず病気や事故に遭わない保障があるのか?」
「例え仕事を失っても生活が出来るのか?」

これらの質問に対し、もし貴方の答えは全て”NO”でしたら、
次のリンクをクイックすることをお勧めします。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

将来生活に困らない程の権利収入・不労所得を得える方法とは?