ボランティアはしたいが、自分を救済するのが先?!

 

ボランティアは人助けになるし、感謝もしてもらえる行為ですね。

機会があればやってみたいと思うものの、いつまでたっても、自分の生活に追われ人を助けるまでいかない・・・。

あなたも「困っている人、苦しんでいる人」の役に立ちたいという思いはあると思います。

誰の心の中にも、人の役に立つ人間になりたいという気持ちがあり、人に頼られる人になりたい想いはあるはず。

中にはすでに行動を起こして被災地でのお手伝いや施設での活動を行っている人もいるかもしれません。

でも、中には自分の生活が出来ておらず、家族がめちゃくちゃなのに他人へのボランティアには熱心な人もいるようです。

正直それはどうなのでしょう? 基本的にはまず自分や家族の救済が先で、次に社会貢献などのボランティアへの行動と
いう順番では。

不労所得で生活できるなら、人を救済できる!

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昨今の日本国内でも、生活が苦しい人たちが増えていて、正直多くの人が経済的な救済を求めているのではないでしょうか。

お金がすべてではないものの、お金を稼ぐ為に必死に働かなくてもよくなれば、おのずと自由な時間も、気持ちに余裕も生まれてくるものです。

結局はお金を労働せずに稼ぐ事が出来るようになれば、あなたは好きなように生きていけるのですね。

スポーツが好きなら、それもよし。ボランティアに行きたければそれもOK。

自由人として、その後の人生を豊かに生活していくことが可能になります。

さて、明日はどこに行こうか?あなたの思う場所にいつでも行ける人生、最高だと思いませんか?

残りの人生を自由人となって気ままに暮らす!